闇金の借金が返済できなくて借りたまま逃げたららどうなる?

闇金の借金が返済できなくて借りたまま逃げたららどうなる?

ヤミ金融は「逃げても絶対に見つかる」と声を大にして主張しています。

 

絶対に見つかると宣伝しておかなければ、夜逃げが増えてしまうからです。

 

しかし、もし客が夜逃げをしたとしても、当面は放っておきます。

 

たかだか5〜6万円のために血相を変えて追いかけたりはしません。

 

手間と経費をかけても無駄だからです。

 

ただ、本人の情報がわからなくなった場合、別居の家族や友人、職場の情報などを知られている場合は闇金は容赦なくそちらへ連絡しますので厄介です。

 

こうなってしまったら、もう小手先の対策では無理なので法律専門家の手を借りて根本的に闇金との関係を断つ覚悟を持つべきでしょう。

 

闇金相談ならウォーリア法務事務所。強気で闇金に立ち向かいます。

ウォーリア法務事務所

代表 坪山正義司法書士

 

ウォーリア法務事務所の坪山司法書士はめちゃくちゃ闇金に強いスゴ腕司法書士さんです。

 

空手家でどんな闇金もぶっ潰す最強の法律家です。

 

大阪に事務所がありますが全国どこの闇金業者も撃退してくれます。

 

相談も無料です。電話するとめっちゃ気さくな方ですよ。

 

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夜逃げをしても捕まる可能性が高い

情報機関のデータと独自に作って、それに引っ掛かるのをじっと待っています。

 

するとそのうちに住民票が動くのがつかめるのです。

 

逃げまわっていれば、当然生活は苦しく、サラ金や闇金融にお金を借りに行かざるを得なくなります。

 

すると必ず自宅を確認されるので、住民票を動かす必要が出てきます。

 

子供がいれば、学校に行かせるために住民票を動かさなければなりません。

 

夜逃げをして1年たって、追跡の気配がないということになれば多重債務者は闇金融が諦めたと勝手に考えて安心してしまいます。

 

住民票を動かしたり、知り合いに連絡を取ったりしてしまいます。

 

そうしてまんまと闇金融にバレてしまうのです。

 

逃げ出した債務者を見つけると、ヤミ金融は「借りた金を返せ」と強気一方に攻めてきます。

 

貸金業規制法制定以前のように暴力を振るうとか、派手なパフォーマンスをするようなことは少なくなりましたが、執念深く客を追いかけて、プレッシャーをかけ続けます。

 

ヤミ金融にとって、場所を変えたり、看板をかけかえたりするのは当たり前のことです。

 

新規オープンの店と思って入っていったら、前と同じ闇金融だったということはいくらでもあります。

 

ヤミ金融から逃げて、別のヤミ金融に走って足がついて、地獄に連れ戻されるというケースも少なくありません。

 

多重債務者になる人は考えが甘く、一時を反省しても、すぐ身勝手な思い込みにとらわれてしまいます。

 

ヤミ金融にネットワークなどないと、信じこんでしまうのです。

 

そんな人生を送りたくなければ、今からでも遅くはありませんから、きちんと勇気を持ってヤミ金融に対処すべきです。

 

闇金と完全に縁を断ち切りたいならならウォーリア法務事務所に相談しましょう。

ウォーリア法務事務所

代表 坪山正義司法書士

 

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